フォーラム
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長い議論の末尾から、最初の投稿や返信欄へワンクリックで戻れます。
Chrome 向けの無料拡張機能
トップへ戻るボタンは、選んだウェブサイトに小さなフローティングボタンを追加します。少しスクロールすると、ボタンがふわっと現れます。クリックすれば、ページは先頭までなめらかに戻ります。
Chrome Web Store で 133 人が利用中
Edge、Brave、Opera など、ほかの Chromium ベースのブラウザでも使えます。

Chrome Web Store でワンクリック。サイトを選ぶまではオフのままです。
長いページを開き、ツールバーのアイコンをクリックして「このサイトで有効にする」を押します。9か所の位置から1つ選べます。
少しスクロールすると、ボタンが現れます。クリックすれば、ページが先頭までなめらかに戻ります。
フォーラム
長い議論の末尾から、最初の投稿や返信欄へワンクリックで戻れます。
ドキュメント
40ものセクションを通り過ぎることなく、目次に戻れます。
ショップ
長い検索結果やカタログ、フィードも、先頭からやり直しやすくなります。
有効にしたサイトにだけ表示されます。ポップアップに一覧が出て、サイトごとに削除ボタンがあります。
上・中央・下、左・中央・右から選べます。実際のボタンが見える小さなページプレビューで選びます。
あるサイトで動かしても、新しい位置を覚えるのはそのサイトだけ。フォーラムでは右下、Cookie バナーが邪魔なサイトでは左上、といった使い分けができます。
Tab キーでボタンに移動し、Enter かスペースキーを押します。フォーカスリングが現在位置を示します。
グラファイトかストーン色で、主張しすぎません。明るいページでも暗いページでも読みやすく、サイト側のスタイルで崩れることもありません。
Chrome の同期をオンにしていれば、サイトと位置の設定がほかのパソコンにも引き継がれます。
スマートフォンなら、画面の上端をタップするだけです。ノートパソコンでは、スクロールバーをドラッグしたり、トラックパッドを何度もはじいたり、Fn の裏に隠れていることが多い Home キーを探したりすることになります。
トップへ戻るボタンは、戻る手段をページそのものに置きます。選んだサイトの隅に、小さな丸いボタンが現れます。少しスクロールするとふわっと表示され、ひと息で先頭まで連れていきます。
登録もログインも不要で、広告もありません。
分析ツールもネットワーク通信もありません。ページの内容を読み取ったり変更したりすることはありません。
ストレージは、サイトと位置を保存するために使います。アクティブなタブは、ポップアップが今開いているサイトを知り、正しいスイッチを表示するために使います。
| スクロールバー・Home キーとの違い | スクロールバー、トラックパッド、Home キー | トップへ戻るボタン |
|---|---|---|
| 先頭に戻る | スクロールバーをドラッグする、何度もはじく、Home キーを探す | 丸いボタンをワンクリック |
| 動き | 一気にジャンプするか、ページの長さ分だけはじく | 先頭までなめらかに移動 |
| 表示場所 | すべてのページ | 有効にしたサイトだけ、選んだ隅に表示 |
| 料金 | 標準搭載 | 無料 |
トップへ戻るボタンを Chrome に追加し、サイトを開いてツールバーのアイコンをクリックし、「このサイトで有効にする」を押します。少しスクロールすると、ボタンが表示されます。
初期状態ではオフになっています。ポップアップでそのサイトを有効にしてから、少しスクロールしてください。ページの先頭から約300ピクセル下で表示されます。
はい。ポップアップで9か所の位置から選べます。有効にしたサイトでは、その位置がそのサイトだけに保存されます。
いいえ。サイトを1つずつ有効にする仕組みなので、不要な場所には表示されません。
いいえ。役割は「先頭に戻る」ことだけです。
スクロールするのはページ本体です。ページは動かず、内部のパネルだけがスクロールするアプリは対象外です。
はい。Tab キーでボタンに移動し、Enter かスペースキーを押します。
無料で、アカウントも広告も分析ツールもなく、ネットワーク通信も行いません。Chrome の同期に保存されるのは、サイトと位置の設定だけです。